産みの苦しみ

WCCFのプレイ日記、39回目です。
最近は我がホームのゲーセンに行くと必ず誰かしらがプレイしており、全サテが埋まってプレイ待ちということもありました。
あまりにも人気が無いと最悪撤去のシナリオもある訳ですから、程々に混み合ってもらう分には歓迎ムードといったところでしょうか。
まあ殆どが特殊称号持ちのベテラン監督さんばかりなので、気後れするのも事実ですが。

さて、今バージョンではスルーパスが殆んどと言って良い程成功しません。
従って得点への道筋はクロスボールやポストプレイ、ワンツーといったコンビネーションが肝となります。
為に選手間の連携を育てる事の重要性が上がっており、監督としては選手選考の悩みどころが増えたと言えます。

わたくしの指揮するACミランいいとこ取りクラブ、レオーネ・ミラノはハナっから連携をあんまり考えていないメンツとフォーメーションですが、異分子イブラヒモビッチを投入した事で一層カオス度が高まった感があります。
そのイブラは08-09SPを使用していましたが、前回お伝えした通り一部選手の入れ替えがありますのでカードを変更しました。
入れ替えの詳細は以下の通りです。

入団選手
アレッサンドロ・コスタクルタ 05-06LE
パト 09-10SP
ジダ 04-05SP

退団選手
ロナウド、スタム、レーマン

カード入れ替え
イブラヒモビッチ 08-09SPから08-09BE

4-2-3-1の右SMFまたは4-3-3の右WGにシェフチェンコを使っていますが、同ポジションにパトを配置。
シェバをロナウドの退団に伴いCFへコンバート出来るようにしました。
これでCFはトマソン、イブラヒモビッチ、インザーギ、シェフチェンコのローテーションを作れます。
ロナウジーニョの調子がイマイチな場合は左サイドでカカを使い、トップ下へはイブラヒモビッチ、トマソンが回ります。

相変わらずイブラヒモビッチのトラップがあんまし信用なりませんが、個人能力の成長に伴って大分マシになってきたようです。

という訳で、前線連中の連携を強化すべくラウンジに入り浸りです。
とんでもなく面倒な作業ですが、今まで連携重視のクラブ作りはした事が無かったのでなかなか面白いもんです。

チームパラメータは大分苦労させられた後、オフェンスとスピードが震撼に。
支配も震撼まであと僅かとなっていますので、グラウンドでのハードな特訓の日々はもうすぐ終わりそうです。

残す課題は個人育成のみ、ですがこれがまた難題。
インザーギの特殊能力はリーチがかかっておりレアチームスタイルのイスティントに手が届きそうですが、覚醒は本当に運だなぁと常々思います。

頃合いを見て昼間にダラダラプレイでフレンドリーマッチをやりまくって、何とか覚醒させたいところです。

前回から14試合をこなして、引いたレアはJ-LE川口能活でした。

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