見えてきた完成形

WCCFのプレイ日記、33回目です。
前回に引き続きOATIBを集中的にプレイしています。

今回のプレイではサイド攻撃を積極的に狙う3-5-2を試してみるのが目的の1つでした。
着座タイミングはプレシーズン前でしたので、CPU相手に腕試しとばかりに参戦します。
が、わたくしのクラブの育成方針とは全く噛み合わず、2回戦でグダグダなドローの末にPKで敗退。

そもそもがサイドに大きく開いた選手を活かすタイプのチームスタイルを持っておらず、ロナウジーニョ・フィーゴといったサイドの起点を育てていないのでパスの出し手にボールが渡らない始末です。
冷静に考えたら試す前に分かりそうなもんですが、試したらやっぱりダメでした(笑)。

サビオラは上背が無いのでハイボールに対応させるのは酷な話ですし、メッシも同様です。
ここは潔く3-5-2を諦め、デウーとライツィハーを1試合毎に入れ替えるローテーション制を敷くことで問題の解決に当たることとします。

ちなみに手持ちのカードでハイボールに強そうなのはBEイブラヒモビッチでしょうか。
ハイタワー、センターポスト、ワイドポストあたりのチームスタイルを持っている連中であれば間違いなさそうです。

プレシーズンカップ途中敗退後のフレンドリーマッチでリヴァウドとサビオラが黄金連携成立。
さらにW4タイトルホルダーズカップの間、パス練習ばっかりさせていたら支配が震撼になりました。

コクーの特殊能力はリーチがかかっていますので、 ショートパスワークSまであと一歩です。
コクーはミーティングルームで最前列左に座っていますので、前監督カード時からの宿題であった信頼度に関しては問題なし。

今後しばらくはレギュラーリーグに出場してプレミア昇格を目指し、ICC以外のカップ戦は回避してフレンドリーマッチをこなしていこうと思います。
コクーの特殊能力の他、リヴァウドとサビオラの特殊能力、クライフェルトの個人能力、リヴァウド・クライフェルト間とリヴァウド・コクー間の黄金連携とリーチが掛かりまくっていますので、フレンドリーマッチはなんぼあっても足りないくらいです。

これらの試合を行ないながら練習はスピード1本に絞り、2箇所震撼で念願のレアチームスタイル・クロックワークの発動を目指すのが今後15試合程度での目標になります。
個人育成では、手つかずになっているメッシ・ロナウジーニョ・フィーゴの個人能力を星3つまでは上げて置きたいところです。
コクーの覚醒にどれくらいかかるかにもよりますが、現在40試合強を終えていますので70試合前後でチームの完成系を見ることになりそうです。

残る課題である各選手のカード入れ替えについては継続して検討中ですが、ロナウジーニョをSPに、カニサレスをキラに変更がほぼ確定路線に。
めんどくさいのでいっそフリーにしてやろうかとも思いますけれど(笑)。

因みにここしばらく、4000円28クレで全くレア引きなし。
次回あたり引いてくれない事にはちょっと凹みます。

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