パスワーク系も楽しいね

WCCFのプレイ日記、28回目です。
27回目の前回記事から投稿の間は空いていないのですが、アプリの入れ替え等によるブログ関係のトラブルで実質4日分のプレイをまとめて報告。

「リヴァウドさんを囲む会」ですが、新しい監督カードを作るのもなにやら勿体無い気がして、ミラン選抜と同時進行していたU-5クラブ・アバランチ長岡の選手全員をクビにして囲む会と入れ替えました。
現実では絶対ににあり得ない話ですが、これがこのゲームの良いところ?です。

リヴァウドとロナウジーニョ以外は全て初めて使う選手達な為に、その使い勝手を理解するまで少々苦戦。
レギュラーリーグ公式戦の結果が振るわず初の2部落ちを体験してしまいましたが、指揮していて楽しいクラブでもあります。

主に使うシステムは3つ、中盤ダイヤモンド型の4-4-2と3ボランチの4-3-1-2、バルサっぽく4-3-3、これらを頻繁に入れ替える方式を取っています。
クライフェルト、サビオラの2トップの際はラインブレイクによる中央突破カウンター1本で攻め、4-4-2及び4-3-3は選手をコンパクトに纏めた布陣でコクのショートパスワークを用います。
また4-4-2と4-3-3ではウィングのロナウジーニョとフィーゴをライン際に張らせてグァルディオラのワイドゲームメイクを用いるサイド攻撃など、戦術とフォーメーションに様々なバリエーションを持たせることが出来る点はミラン選抜と違うところです。

CF及びWGとして使える選手を多く確保した事で可能になった訳ですが、もちろんこれには弊害もあります。
ゴールに絡む選手はなるべく個人能力を上げておきたいので、その手間はかなりの負担となります。

最終的にはリヴァウド、クライフェルト、サビオラの個人能力覚醒及びサビオラ、コク、グァルディオラの特殊能力覚醒が目標となります。
ただし、任期の関係で全ての達成は難しそうではありますが。
現時点で25戦程度を終え、サビオラとクライフェルトの個人能力が覚醒へリーチ、リヴァウドの個人能力とコクの特殊能力が星4つまで育っています。

途中から選手総入れ替えという大ナタを振るったため、彼らの信頼度は当然ながら高くありません。
本来であらば師弟関係構築にこだわりたいところですが今回はスッパリと諦め、まだ経験の無いタイトルを獲得してのオファー辞任を第一目標とします。

狙うべきは既に出場権を獲得しているインターナショナルクラブチャンピオンシップです。
現状、チームの成長はW4タイトルホルダーズカップを取得するところまで来ました。
前回のICCは予選ブロックを1位通過ながら準決勝で敗れましたので、リベンジを果たしたいものです。

レオーネ・ミラノ3はプレシーズンカップとキングスクラブカップを取得。
こちらは目指すべき方向性が定まっているために育成はラクです。

ただしメンツとカードをそこそこ入れ替えているので、戦術やチームスタイルをイロイロ試して遊んでいる状態です。

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