終着駅=始発駅

WCCFのプレイ日記、24回目です。
監督カード1枚目の残り任期も僅かとなり、うまい事カップ戦を勝利してオファー辞任を狙いたいわたくしでしたが、ものの見事に目論見が外れる事となりました。

先ずはレギュラーリーグディビジョン1の公式戦、5節終了時で3勝2分の2位につけていましたので2連勝すれば優勝間違いなしとほくそ笑んでいたものの、6節で完敗を喫してアウト。
最終節に勝利して4勝1敗2分の2位ですが、1位とは勝ち星同数の得失点差3。
やっぱり2連勝必須でしたか。

となると狙うべきはカップ戦ですが、WCCFではこの24日からエクストラカードキャンペーンが開始された為に普段よりもプレイヤーが増えており、3度のカップ戦に挑むも全敗の憂き目に。

流石にわたくし自身のモチベーションが低下しましたので、通常の辞任で幕を引きました。

以下はレオーネ・ミラノ2での成績データです。

トータル戦績:137戦 92勝22敗23分
最終年棒:1億6161万円
獲得タイトル:エンタープライズカップ、キングスクラブカップ、ナショナルスーパーカップ、W4タイトルホルダーズカップ、レギュラーリーグ2ndディビジョン

選手個人別のデータは以下の通りです。

得点ランキング
1位、シェフチェンコ(公式戦61得点)
2位、ロナウジーニョ(同27)
3位、インザーギ(同25)

アシストランキング
1位、カカ(公式戦38アシスト)
2位、シェフチェンコ(同17)
3位、ロナウジーニョ(同11)

出場試合数
1位、ジダ(公式戦出場77試合)
2位、マルディーニ&ネスタ(同76)
3位、カカ(同75)

変えの利かないGKとCBコンビは兎も角、如何にカカを中心としたチームであったかが如実に現れる結果となりました。
後はやはりシェフチェンコですね。
カカに継ぐ公式戦出場74試合61得点17アシストと、エースストライカーの名に恥じない活躍を見せてくれました。

逆に全く目立たなかったのがリヴァウドで、適正ポジションであるトップ下をカカの控えとして過ごしましたので、これはわたくしのマネジメントミスです。
以前にも触れた通り大好きな選手なので、いずれ活躍の場を作りたいと思っています。
まぁ、リヴァウドが全盛期にトップ下を務めたクラブといえばあのビッグクラブですから、あそこを再現するとなれば現実のクラブ運営同様にスカウトチームの財布の中身が気になるところです。

さて、カカとシェフチェンコは師弟関係が成立し、次なるクラブでは立ち上げ当初から育ちきった能力で参加してくれることになりました。
狙っていたもう1人、インザーギは残念ながらアウト。
次回への課題を残します。

次のクラブでも2人には活躍してもらうつもりですが、また少し違った趣向で立ち上げたいと思っています。

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