9月, 2010 のアーカイブ

本日の昼定食

Posted in Operation Dinner Out, 本日の一言 on 2010/09/16 by walker3rd

昼食に鳥の唐揚げ定食を頼んだら、日替わりの小鉢が鶏肉の煮凝りだった件について。

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本日の愛してタムレ

Posted in 本日の一言 on 2010/09/13 by walker3rd

クレイジーキャッツの大ファンであるわたくしには悲しいニュースでしたが、谷啓さんのご冥福をお祈り致します。

隔て、隔たり

Posted in ウォーカーズ16 on 2010/09/12 by walker3rd

WCCFのプレイ日記、21回目となりました。
今回はしばらくぶりの休日という事で早めの時間帯にプレイ出来ました。
念願のW4タイトルホルダーズカップに挑戦です。

カップ戦は他のサテライトに座るライバルプレイヤーをどう攻略するかが大きなポイントですが、先に着座していたのはU5のクラブを率いる監督氏で、この店では未だに勝った事の無い強敵です。
監督カードの引き継ぎを繰り返しているのでしょう、D2所属ながらわたくしのチームを上回るチームパラメータを持っていますし、タイトル全冠の称号ももっておられるよーな。

その彼との試合ですが中央を崩されて先制されるものの、ロナウジーニョの得点で前半をなんとか1-1で折り返します。
わたくしは4-3-3を敷きましたのでここで殴り合いを続けるかカウンター主体に切り替えるか迷ったのですが、3トップのうちシェフチェンコを下げて2トップへ、ガットゥーゾを加えて3ボランチとします。

結果的にこの采配が祟り、中盤でのボールポゼッションを失い攻め込まれる場面が多くなります。
アデバヨールのラインブレイクに対応するため3バック3ボランチに切り替えるも後の祭り、後半に2点を奪われ3-1で敗れました。

ノックアウト方式のカップ戦と違いW4THCはリーグ戦を採用していますので、残り2戦を勝ち抜ければ決勝での再戦があります。
しかしプレミアディビジョンのCPUチーム、アクイロッティ・ローマに敗北し望みを絶たれます。
リーグ戦3位で決勝戦進出成らず、2冠目はお預けとなりました。

続くキングスクラブカップでは準決勝でPK戦の末敗退、どうにも波に乗れない1日でした。

チームの仕上がりですが、支配がオフェンスと並びほぼ限界値となりました。

またインザーギとアンブロジーニは黄金連携成立、その他にも成立前コメントが4組程出ています。

我がレオーネ・ミラノ2の前線を支えるメンツのうち、リヴァウド、ロナウジーニョ、カカのブラジルトリオの連携が殆ど成長していないので、黄金連携待ちの選手達に加えこの辺の強化が今後の課題になりそうです。

ここまでのトータル戦績は88戦58勝13敗17分、80戦の時点で10試合の任期延長となっています。

そういう事か

Posted in ウォーカーズ16 on 2010/09/07 by walker3rd

WCCFのプレイ日記、20回目となりました。
このブログで同じ事象をここまで何度も扱った経験はありませんが、わたくしの個人的なメモ代わりということでご容赦の程を。

いきなりですが優勝カップを掲げるマルディーニと歓喜に沸くロッカールーム。

またかと言われそうですがまたもエンタープライズカップです。
これで3回目のタイトル奪取。

で、最近わたくしがエンプラ杯にばっかり当たるのは、わたくしがゲーセンに行く時間がほぼ決まっているからだという事にこの日始めて気が付きました。
08-09でネットワーク対戦が実装されましたから、稼働している全ての筐体で同時に試合を出来るようスケジュールも統一されていて当然です。
対戦が無かったとしても、10時開店24時閉店の店なら毎日似たような時間に筐体の電源が入ってもおかしくないし。
道理でプレシーズンカップなんてここんとこ見た事すら無かった訳です。

わたくしはどんなに仕事が早く終わっても帰宅するのは9時前ですから、会社帰りにスケジュール序盤の試合に出るのは難しそうです。
折角エンプラ杯を頂きましたから、休日にでもW4タイトルホルダーズカップを狙うことにしましょう。

こういう日はいい事ばっかりではなく、フレンドリーマッチのCPU戦で2敗の不覚。
フレンドリーマッチではフォーメーションや連携のチェックの為に普段使わない様な戦術を試してみる事があるのですが、ディビジョン1のCPUをナメて掛かるとやはり危険だったと。

という訳で成績は4勝2敗1分、トータル戦績は49勝9敗16分となっています。

限界点

Posted in ウォーカーズ16 on 2010/09/03 by walker3rd

WCCFプレイ日記、19回目です。
前回のラストにエンタープライズカップ2度目の優勝を果たし、3試合の任期延長となりました。

今回は着座タイミングがまたしてもエンプラ杯前。
3連覇を目指して発進も決勝でまさかの敗退。無念。

敗因は選手の交代とボジショニングのミスと分析しています。
1-0から後半に追い付かれた時点でデイフェンシブな交代を行いフィールド支配発動時のカカの突破力を期待する手が有りましたし、最悪PKにもつれ込んだところで悔いは無かったんじゃないか。
痩せても枯れても相手はディビジョン1のチーム、CPUを甘く見過ぎた罰かなと思います。

選手交代に関してですが、通信対戦だと開始直後に交代のカードを切ってくるプレイヤーをそこそこの率で見かけます。
パターンとして多いのはこちらのフォーメーションのスキを突いてくるやり方。
例えばわたくしが3バックを敷いた場合は、弱点であるサイド攻撃に人数を回してくるパターンです。
この場合はディフェンシブな選手を外してウィンガーに替えてきます。

逆もまた真なりで、今度はわたくしがサイド攻撃に重点を置くフォーメーションの場合には、サイドバックが1枚追加されるなんて事もよくあります。

こうしたプレイヤーは試合中にも細かくカードを動かしてくる事が多く、技術もそうですが勝利への強い姿勢を感じる厄介な相手です。
かといって地蔵のように全く動かないプレイヤーが弱い訳でも無い、これがまた厄介なところです。

さてチームの現状ですが、オフェンス練習をし過ぎて下がったディフェンス値を標準レベルまで戻しました。

下の写真で奪取・ディフェンス・パワーの値が到達している1番内側のラインが標準レベルです。
数回分の練習がムダになった訳ですが、これで監督レベルEの限界点を知ることが出来ました。
ここから先はオフェンス値と並ぶように、じわじわと支配・スピード値を上げて行けば最終地点に近づくという事です。

選手各個人の能力ですが、リヴァウドの個人能力がリーチ一発ツモ。
見事に覚醒成功です。
これでシェフチェンコ、カカ、インザーギ、ロナウジーニョ、最後にリヴァウドと前線を引っ張るメンツの個人能力が全て覚醒しましたのでグラウンドでのコミュニケーションは漸く一段落着きました。

続いてカカの特殊能力も覚醒成功。

ここまでコミュニケーションが取れていれば恐らくは師弟関係を築けていると思われます。
シェフチェンコとインザーギについてもなんとかダブル覚醒・師弟関係まで持って行きたいところです。
師弟関係は監督カード1枚につき4人までですが、最後1枠に誰を選ぶかは未定。
個人能力優先なら前線にいるリヴァウドなんですが、特殊能力を上げてもチームスタイルのボールキープに余り魅力を感じないんですよ。

忘れたいくらいズルズルと引きずっていたカカとピッポの黄金連携はまたも成立せず。
1試合フルで出場させた方がいいのかしら?

この日の戦績は4勝1敗2分、レギュラーリーグ公式戦は1勝1分の5位。
トータル戦績は67戦45勝7敗15分、勝率67%となっています。

愛称はザックジャパン?

Posted in 雑文 on 2010/09/01 by walker3rd

サッカー日本代表の新監督に就任したアルベルト・ザッケローニ氏の会見の一部を見ました。

YouTubeへのリンク

穏やかな紳士、という感じの方ですね。
ひとつひとつ言葉を選んでという話し方でしたが、完全に日本人の気持になり切る必要がある、と語ったのがとても印象的でした。

バランスを重視したチーム作りをしたいとの事でしたが、どのようなフォーメーションを採用するのか気になるところです。

ハイエナ作戦

Posted in ウォーカーズ16 on 2010/09/01 by walker3rd

WCCFのプレイ日記、18回目です。
前回のプレイでなんとかディビジョン1に残留を決めたレオーネ・ミラノですが、引き分けばっかりの危ない橋を渡っていますので毎回3勝くらいは出来るようなチーム作りが必要だと感じています。

さてチームの状況ですが、チームパラメータは世界有数を超えた所で早くも壁にぶつかります。
パラメータのMAX値は監督レベルによって決まるのですが、オフェンスの練習をすると逆側のパラメータであるディフェンスが下がるようになってきました。

経験上1つのパラメータを極端に伸ばすと練習中のケガの発生率が上がる気がする事と、折角上げたディフェンスが下がるのはどうかと思う事の2点から、オフェンス値の震撼は諦めます。
50戦を超えても練習はほぼ毎回鬼軍曹モードでハードに行ってきましたが、この練習方法もここでストップ。
今後は選手のスタミナに気を配りながら、奪取の値が下がり始める程度まで支配の値を上げるパス練習に絞って行います。

肝心の試合は着座時に全5戦のチャンピオンズトロフィーが始まった為、フレンドリーマッチの連戦となります。

居残りとなったカカとインザーギの黄金連携を成立させたいのですが、生憎インザーギの調子が上がらずフル出場は難しい状況に。
スーパーサブとして後半無理矢理投入し、何度かカカのアシストで得点は上げるものの黄金連携は成らず。

もう予告コメント後から10試合以上はフレンドリーマッチを行っているんですが、ホンマこいつらには苦労させられるなぁ。

特殊能力はシェフチェンコが星3つとなりラインブレイクがAランクへ。
カカは星3つの時点でフィールド支配がAランクとなり、星4つの壁まで成長しました。
上記の通りチームパラメータの震撼を諦めましたので今の監督カードではチームスタイルSは実現出来ませんが、師弟関係に期待して特殊能力覚醒まで持って行くつもりです。

チャンピオンズトロフィーを終えたところで他のプレイヤーが抜けたので、チャンスとばかりにレギュラーリーグ公式戦を2度飛ばしてエンタープライズカップに参戦。
予想通りCPUは全てわたくしのチームより格下ばかり。

こいつは美味しいぜと臨んだ1回戦、まさかの1-1でPK突入。
ここでジダが大活躍と言いたい所ですが、CPU3人目のキッカーがシュートミスで枠を外すものの反対方向に飛ぶジダ。
5-4で辛くも勝利。何やっとんじゃい(苦笑)。
PKはハナっからキッカー有利ですが、1度くらいボールに触れよと言いたくなります。

まあ残り2試合はサクッと頂いて2度目のエンプラ杯をゲットしましたので良しとしましょう。

ここまでのトータル戦績は60戦40勝6敗14分、監督年俸は4600万円(推定)です。
また前回も書いた通り55戦後に10試合の任期延長となっています。

復帰後初の監督カード、初代レオーネ・ミラノでは無冠の70戦強で監督年俸が6000万円(推定)まで上がりましたが、2代目はレギュレーションをFと5Rにしている為に大きく差がついています。
監督レベルCへ上がるラインの5000万円はクリア出来そうですが、果たしてレベルBのライン1億円突破は成るや否や?