久々の戴冠

WCCFのプレイ日記、22回目です。
給料日前にはツラいゲームなのでしばらくご無沙汰してましたが、休日のまったりプレイもいいものです。

わたくしの通うゲーセンは自宅のすぐ側で最高の立地なのですが、WCCFの人気はそれ程でも無いようで他のプレイヤーと同席する確率は3割に満たないんじゃ無いでしょうか。
まあド平日の午後イチとかに行ってますから被らなくたって不思議はありませんし、お店からすれば廃人に見えるかも知らん(笑)。

という訳で、ライバルのいない時はカップ戦に限ります。
本当はプレシーズンカップやW4タイトルホルダーズカップに出たい所なのですが、着座時の試合スケジュールはキングスクラブカップ前。
ここはひとつ、前回のリベンジと参りましょう。

と意気込んだのも束の間、1クレ目でロナウジーニョの不満爆発イベント発生。
適正ポジションで使ってくれと文句を言ってきましたが、君どう考えてもWGよりCFWの方がチームの得点力上がるんですけど。
「考えてみる」と回答したらコンディションアップで切り抜けられましたが、これからもFWで起用する方針は変わりません。考えてみるだけ。

因みにロニーを左SMFまたは左WGで使った場合、センターに張れるFWはシェフチェンコとインザーギ、リヴァウドになりますが、リヴァウドはトップ下の方が輝く為CFW向きの人材がもう1人いても良さそうです。
一応スカウト候補としてはパト、ジラルディーノ、トマソン、ロナウドらの面々を考えています。

さてキングスクラブカップ1回戦に臨んだものの、FW陣が大不調でいきなりPK戦。
同じく1回戦目のPKで敗退した前回の悪夢が蘇ります。
我がゴールマウスを守る守護神ジダ君はPKが得意じゃありませんので。
尤も得意だというGKの方が少数派ですし、個人能力を育てていないので余り責められませんけど。

不安視されたPKですが、相手キッカー1人目ミッコリのシュートをジダが渾身のセーブ!! こちらは全員が決めて5-4できっちり勝利。
結局はここが分水嶺だったようで、準決勝・決勝は無失点で快勝。
遅まきながら漸く2冠目をゲットできました。

キングスクラブカップを取得した事で、続くナショナルスーパーカップの出場権を得られますので当然出場します。
FW陣の調子が戻ればこっちのもの、4-0で完勝して3冠目をゲットです。

次のカップ戦、チャンピオンズトロフィーには出場権がありませんので、その前に放ったらかし状態のレギュラーリーグディビジョン1公式戦残り2試合を消化します。
ビージャ、F・トーレスを擁するU-5クラブに3-1で勝利、ペレ、ロナウドらを擁するブラジルチームに2-0の敗北でシーズン戦績は7戦3勝3敗1分の4位となります。
まあ対人戦はこんなもんでしょう。

7クレ目でレア引き、WDFカレルス・プジョルでした。

Cトロフィー開催期間を全て飛ばして待っていてもしょうが無いので、サテライトを動いて久々にU-5クラブ・アバランチ長岡の試合を行います。
個人能力覚醒を目指して前線の連中を擦りまくったところ、フォルランに覚醒前コメントが。
流石に勝手が分かっているので、1枚目の監督カードの半分の期間で済みました。

さて長岡は今回からフォーメーションを4-5-1に変更、1トップの後ろMFゾーンに左からデル・ピエロ、フォルラン、ルーニーを横一列に並べる3シャドーを採用します。
今期このフォメを使ったセレッソ大阪がやたらと強いので試してみようと思います。

試合は1トップに置いたビージャが絶好調をキープし、キレキレの動きで4試合7得点の大活躍。
逆にルーニーの調子が今ひとつだった為、アドリアーノを右SMFとして投入してみるとこれが正解。
アドリアーノにはCFWのイメージが強かったのですが、ドリブル、クロス共に合格点、試してみないと分からないもんですなぁ。

長岡は4試合を行い3勝0敗1分で再びミラノへ交代。
トータル戦績は27戦13勝7敗7分となっています。

試合スケジュールはチャンピオンズトロフィー、ジャパントロフィーを終えると、もはや「いつもの感」が漂うエンタープライズカップへ。
もちろんタイトルを美味しく頂きました。

チームの状態ですが、パラメータはスピード、オフェンス、支配が現状の最大値に。
最早何れかの能力を上げたら反対側が下がる状態ですので、練習は軽めの紅白戦と休養だけを行います。

また、監督カードの任期を終える前にカカ、シェフチェンコ、インザーギの3人を弟子にしようと計画中ですが、シェフチェンコがぜんぜん前に座ってくれません。
師弟関係構築も監督カードのレベルに拠るのかしら?

この日のミラノの戦績は8勝1敗2分、トータル戦績は99戦66勝14敗19分となりました。

105試合完了時の任期延長には71勝が必要なので、直近6試合を5勝しないといけません。
正直、勝率にはそんなに拘ってませんので次の任期延長が無ければ、監督オファーがあり次第退任もアリだと思っています。

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