隔て、隔たり

WCCFのプレイ日記、21回目となりました。
今回はしばらくぶりの休日という事で早めの時間帯にプレイ出来ました。
念願のW4タイトルホルダーズカップに挑戦です。

カップ戦は他のサテライトに座るライバルプレイヤーをどう攻略するかが大きなポイントですが、先に着座していたのはU5のクラブを率いる監督氏で、この店では未だに勝った事の無い強敵です。
監督カードの引き継ぎを繰り返しているのでしょう、D2所属ながらわたくしのチームを上回るチームパラメータを持っていますし、タイトル全冠の称号ももっておられるよーな。

その彼との試合ですが中央を崩されて先制されるものの、ロナウジーニョの得点で前半をなんとか1-1で折り返します。
わたくしは4-3-3を敷きましたのでここで殴り合いを続けるかカウンター主体に切り替えるか迷ったのですが、3トップのうちシェフチェンコを下げて2トップへ、ガットゥーゾを加えて3ボランチとします。

結果的にこの采配が祟り、中盤でのボールポゼッションを失い攻め込まれる場面が多くなります。
アデバヨールのラインブレイクに対応するため3バック3ボランチに切り替えるも後の祭り、後半に2点を奪われ3-1で敗れました。

ノックアウト方式のカップ戦と違いW4THCはリーグ戦を採用していますので、残り2戦を勝ち抜ければ決勝での再戦があります。
しかしプレミアディビジョンのCPUチーム、アクイロッティ・ローマに敗北し望みを絶たれます。
リーグ戦3位で決勝戦進出成らず、2冠目はお預けとなりました。

続くキングスクラブカップでは準決勝でPK戦の末敗退、どうにも波に乗れない1日でした。

チームの仕上がりですが、支配がオフェンスと並びほぼ限界値となりました。

またインザーギとアンブロジーニは黄金連携成立、その他にも成立前コメントが4組程出ています。

我がレオーネ・ミラノ2の前線を支えるメンツのうち、リヴァウド、ロナウジーニョ、カカのブラジルトリオの連携が殆ど成長していないので、黄金連携待ちの選手達に加えこの辺の強化が今後の課題になりそうです。

ここまでのトータル戦績は88戦58勝13敗17分、80戦の時点で10試合の任期延長となっています。

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