ハイエナ作戦

WCCFのプレイ日記、18回目です。
前回のプレイでなんとかディビジョン1に残留を決めたレオーネ・ミラノですが、引き分けばっかりの危ない橋を渡っていますので毎回3勝くらいは出来るようなチーム作りが必要だと感じています。

さてチームの状況ですが、チームパラメータは世界有数を超えた所で早くも壁にぶつかります。
パラメータのMAX値は監督レベルによって決まるのですが、オフェンスの練習をすると逆側のパラメータであるディフェンスが下がるようになってきました。

経験上1つのパラメータを極端に伸ばすと練習中のケガの発生率が上がる気がする事と、折角上げたディフェンスが下がるのはどうかと思う事の2点から、オフェンス値の震撼は諦めます。
50戦を超えても練習はほぼ毎回鬼軍曹モードでハードに行ってきましたが、この練習方法もここでストップ。
今後は選手のスタミナに気を配りながら、奪取の値が下がり始める程度まで支配の値を上げるパス練習に絞って行います。

肝心の試合は着座時に全5戦のチャンピオンズトロフィーが始まった為、フレンドリーマッチの連戦となります。

居残りとなったカカとインザーギの黄金連携を成立させたいのですが、生憎インザーギの調子が上がらずフル出場は難しい状況に。
スーパーサブとして後半無理矢理投入し、何度かカカのアシストで得点は上げるものの黄金連携は成らず。

もう予告コメント後から10試合以上はフレンドリーマッチを行っているんですが、ホンマこいつらには苦労させられるなぁ。

特殊能力はシェフチェンコが星3つとなりラインブレイクがAランクへ。
カカは星3つの時点でフィールド支配がAランクとなり、星4つの壁まで成長しました。
上記の通りチームパラメータの震撼を諦めましたので今の監督カードではチームスタイルSは実現出来ませんが、師弟関係に期待して特殊能力覚醒まで持って行くつもりです。

チャンピオンズトロフィーを終えたところで他のプレイヤーが抜けたので、チャンスとばかりにレギュラーリーグ公式戦を2度飛ばしてエンタープライズカップに参戦。
予想通りCPUは全てわたくしのチームより格下ばかり。

こいつは美味しいぜと臨んだ1回戦、まさかの1-1でPK突入。
ここでジダが大活躍と言いたい所ですが、CPU3人目のキッカーがシュートミスで枠を外すものの反対方向に飛ぶジダ。
5-4で辛くも勝利。何やっとんじゃい(苦笑)。
PKはハナっからキッカー有利ですが、1度くらいボールに触れよと言いたくなります。

まあ残り2試合はサクッと頂いて2度目のエンプラ杯をゲットしましたので良しとしましょう。

ここまでのトータル戦績は60戦40勝6敗14分、監督年俸は4600万円(推定)です。
また前回も書いた通り55戦後に10試合の任期延長となっています。

復帰後初の監督カード、初代レオーネ・ミラノでは無冠の70戦強で監督年俸が6000万円(推定)まで上がりましたが、2代目はレギュレーションをFと5Rにしている為に大きく差がついています。
監督レベルCへ上がるラインの5000万円はクリア出来そうですが、果たしてレベルBのライン1億円突破は成るや否や?

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。