新クラブ始動

WCCFのプレイ日記9回目です。
今回は最初のクラブ、レオーネ・ミラノの監督を辞任し、次のクラブへ監督カードを引き継ぎます。
最後の試合の開始前に監督室で監督辞任を選択すると残り試合数のカウントがゼロとなり、準備完了です。

ここで誤算だったのは、どの選手とも師弟関係を築けていなかったこと。
選手獲得は引きに任せる方法でクラブ運営を行いましたので、自然、選手の入れ替えは多くなりました。
集中的なコミュニケーションは元より、選手の入れ替えを最低限にしないと師弟関係の構築は難しいということですな。

レオーネ・ミラノでのラストマッチはCPUに2-0で勝利し、通算成績45勝10敗16分でミラノを後にしました。
さて、休む間もなく第2のクラブを組織しましょう。

クラブ名:アバランチ長岡
本拠地:新潟県長岡市 日本
監督:ウォーカー (監督レベルC)
所属リーグ:1stディビジョン

所属選手
FW:ディエゴ・フォルラン(黒)
FW:ウェイン・ルーニー(黒)
FW:ダビド・ビージャ(綺羅)
FW:アレッサンドロ・デル・ピエロ(綺羅)
FW:アドリアーノ

MF:パウロ・アスンソン
MF:ラサナ・ディアッラ
MF:ジョン・オビ・ミケル

DF:ミカエル・シルベストル
DF:ジャン・アラン・ブムソン
DF:オレゲール
DF:ズデネク・グリゲラ
DF:フリオ・カセレス
DF:アレクサンドル・ソング
DF:ジョン・メンサー

GK:ペトル・ツェホ(綺羅)

前回のミラノから故郷に里帰りです。
アバランチ長岡は「サカつく」シリーズでずっと使っていたクラブ名で、近年とみにサカつくのエッセンスが加えられているWCCFでも復活させてみました。
1枚目の監督カードを年俸6000万円強で終え、監督レベルはCへ上がっています。

選手別のポジションではDFの数がやたらと多いんですが、グリゲラとソングは2人ともMF枠で使えることからこんなバランスに。

1枚目の監督カードでは試行錯誤の連続でしたが、今回は所属選手を決めているわけですから、作るべきチームの方向性も定まっています。

先ずは練習ですが、いの1番に強化すべきはオフェンスでしょう。
試合中のチームスタイルはグリゲラの持つ「オフェンスダイナモ」、フォルランの「ラインブレイク」、デル・ピエロの「プレースキック重視」、オレゲールとブムソンの「ペナルティエリアブロック」を状況に合わせて使用しますが、前者3つに必要なパラメータはオフェンスです。

なお、ビージャの「ゴールスピリッツ」はレアチームスタイルである「リバウンドストライク」へと進化させることもできますが、発動するにはオフェンスとスピードを世界震撼レベルまで育てなくてはいけません。
流石に2つのパラメータを震撼となると、監督レベルCでは実現できるかどうか?
まあやってみないとわかりませんが、どのみちオフェンスは高いに越したコトは無いので、序盤は特別メニューが入らない限り、シュート練習に絞って行います。

コミュニケーションで真っ先に狙うのはビージャ、フォルラン、ルーニー、デル・ピエロの個人能力覚醒。
前回は全く使わないアスンソンの特殊能力を覚醒させたりと無駄も多かったので、同じ轍は踏まない方向で。

あとはPKキッカーにビージャ、FKとCKキッカーにデル・ピエロを指名して準備完了です。
キャプテンは誰にすべきか悩んだのですが、立ち上げ時にデフォルトでデル・ピエロがキャプテンに指定されていたのでそのまま採用とします。

試合は6戦を行い3勝3分、対人戦に限っては1勝2分。レギュラーリーグは1勝1分で暫定4位となっています。

対戦相手は我がチームの全く育っていないパラメータを見ていいカモだと思ったかも知れませんが、そうそう簡単には勝たせませんよ。

ところで退任した旧クラブのレオーネ・ミラノですが、折角カカ(わたくしが最も好きな選手の1人です)のレアカードを引いているので、新旧ACミラン選抜クラブでも結成しようかと思っております。
01-02時代には垂涎の的であったシェフチェンコのレアも、今は数百円で入手できますし。
こちらの計画もおいおい進めて行きたいですね。

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